招き猫先生の『ことちか日記』H29 12/26

今年も残すところ6日、冬季進学講座の二日目である。

学校内には新年の門松が準備され、年末年始の雰囲気が漂っている。
今年完成した新校舎の玄関には毎年恒例の技術職の先生方の力作である門松が置かれている。画像を見ていただくとわかるようにまさに玄人はだしと言える作品である。

それに加えて今年はもうひとつ嬉しいことがあった。昨日、技術職の前田先生が中学校の窓口にもミニ門松を置きに来てくれたのである。有り難しである。

           

平成の時代もあとわずか、未来を見据えつつも一日一日をしっかり踏みしめて年末年始へと向かいたいものである。


本日はここまで。

 

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