学園マナー講話

50周年記念企画

至誠推進学園マナー講話

 

10月15日(土)に50周年記念企画「至誠推進学園マナー講話」が実施されました。テーマは「生きる:本当の優しさについて考える」

今回はボランティア活動での功績が認められ厚生労働大臣賞を受賞されたSYD様から、常務理事の青木富造様、山口千恵子様をお招きし、「パタヤスに降る星:貧困とともに生きる子供たち」を演題に、ビデオ・歌を交えた心に響く貴重な講演をしていただきました。この講演をとおして、「本当の優しさそして豊かさ」とは何かについて深く考える機会になったと強く感じました。日々の穏やかで心温まる学園生活からわかるように、長崎日大は確実に進化しています。この幸せの種を受け取った生徒達が、きっと大人になって大きな花を咲かせてくれると信じています。これからも長崎日大は「幸せの種まきキャンペーン」を精一杯サポートいたします。皆様の温かいご支援ご協力をお願いいたします。